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ヤマハ『XSR900』はココが凄い!! 2016年大ヒット車を徹底解剖!

ヤマハ『XSR900』の魅力とは? ヤマハ・XSR900は2016年の大ヒット車。そのXSR900の魅力を徹底解剖します! 車両の詳細解説からユーザーのインプレッション、動画紹介、今人気のカスタムパーツおすすめランキングなどXSR900の魅力の秘密すべてを紹介いたします。

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ヤマハXSR900は2016年に発売されたニューモデルの中でも、異彩を放ち、ほかにない個性と圧倒的なデザイン、群を抜いた性能でひときわ輝いているモデルです。今回はそのXSR900の魅力の秘密(詳細紹介)とアフターパーツ市場を賑わせている人気カスタムパーツのおすすめランキングを紹介していきたいと思います。

出典:YAMAHA

ヤマハ・XSR900ってどんなバイクなの? ~詳細解説


ここではまず、ヤマハXSR900の詳細についてメーカー広報、車両サイトをもとに解説したいと思います。XSR900のコンセプトを知り、それをどう具体化したかを知ることでXSR900の真の魅力に迫っていきます。

■コンセプトは“The Performance Retro-ster”!

XSR900の開発コンセプトは、“The Performance Retro-ster”!ロングセラーを続けているSR400にも通じる味わいのあるレトロな外観とそれとは裏腹に、先進技術による圧倒的なパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。

出典:YAMAHA

さらに、ヤマハではXSR900を“ネオ・レトロ”と表現。これまでのモーターサイクルに存在する枠組みを超え、新たなスタイルを提案し『新たな伝統が、はじまる。』としたヤマハ渾身の一台となっています。

■オーセンティックなスタイリングに、最新のテクノロジーを融合

走行モードを選べる軽量3気筒エンジン
MT-09、MT-09TRACERに搭載され、“クロスプレーンコンセプト”に基づき圧倒的パワーと個性で評判のく845ccの水冷直列3気筒DOHC4バルブエンジンをXSR900にも搭載しています。

このエンジンは圧倒的なパワーと湧き出るようなトルク特性をあわせもっています。YCC-T(電子制御スロットル)やメッキシリンダー、アルミ鍛造ピストン、1次偶力バランサー、FS(破断分割)コンロッドなどヤマハの持つ技術をあますとこなく投入。さらに、走行状況や好みに応じてエンジン特性を3種から選べるYAMAHA D-MODE(走行モード切替システム)も採用し、さまざまなシーンで最適な走りを引き出せる仕掛けがXSR900の魅力の一つとなっています。

出典:YAMAHA

TCS(トラクションコントロールシステム)
もはやSS(スーパースポーツ車)では必須装備となったTCS(トラクションコントロールシステム)をXSR900にも惜しみなく投入。発進・加速時に良好なトラクションをもたらし、スポーツ走行ではより早く駆け抜けることができるTCS。

XSR900に搭載されているTCSは、発進・加速時に後輪のスピン兆候が検知されると、(1)点火時期、(2)燃料噴射量、(3)スロットル開度(YCC-T)を統合制御。滑らかな走行性を実現しています。さらに、ライダーの好みに応じて制御の強さは「1(弱)」「2(強)」「OFF」から選択できるようになっています。

出典:YAMAHA

レバー操作荷重も低減するA&Sクラッチ
これもSS(スーパースポーツ車)や大排気量車に搭載される、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチをXSR900も採用。減速時の穏やかな車体挙動、軽いクラッチ操作荷重により市街地での軽快な走りに貢献しています。クラッチ操作荷重は「MT-09」比約20%低減しています。

出典:YAMAHA

オーセンティックな印象を強調するCMFGデザイン
ボディにはCMFGデザインを積極的に採用。タンクカバーとリアフェンダーにはアルミプレス材、サイドカバーパネルとメーターブラケットには5mm厚アルミプレス材、前フェンダーブラケットとライトステーにはアルミ製ダイキャスト、タンク懸架ステーは鍛造アルミ材を採用。金属が持つ素材感を強調しながら、シンプルなシルエットの中に独自の世界観を伝えています。

出典:YAMAHA

ライダーがライディングポジションを取り、そこに広がるデザインも圧倒的に美しい仕上がりとなっている。

出典:YAMAHA

手仕上げによるアルミ製タンクカバー
カラーにより仕上げも変えてこだわりを見せるXSR900。マットグレー車のアルミ製タンクカバーは、手作業によるバフ掛け後、マットクリアー塗装による”ヘアラインマット仕上げ”と呼ぶクリア塗装を施しています。さらに、バフ掛けの方向や粗さは製品毎に少しずつ異なる“オンリーワン”となっており、自分だけのXSR900を手にすることとなります。

また、ブルー車のタンクカバーは、このバフ掛け部分をマスキングで残して側面を塗装。マスキングで残ったヘアライン部をグラフィックの一部に見立てることで、往年のグラフィックをオマージュ。シートはレザーの風合いを伝える新色「バーガンディ」(ワイン色)としている。

出典:YAMAHA

マットグレーメタリック3(マットグレー)のシートには、レザーの風合いを伝える新色・バーガンディを採用。

出典:YAMAHA

■XSR900のカラーリング・スペック

迷うほど魅力的な3色を用意
ブラックメタリックX(ブラック) NEW COLOR

マットグレーメタリック3(マットグレー)

グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)


出典:YAMAHA

XSR900価格
メーカー希望小売価格 1,042,200円 [消費税8%含む] (本体価格 965,000円)

XSR900主なスペック
全長×全幅×全高:2,075 mm×815 mm×1,140 mm
シート高:830mm
軸間距離:1,440mm
最低地上高:135mm
車両重量:195kg
燃料消費率定地燃費値:27.3km/L(60km/h)2名乗車時/WMTCモード値:19.4km/L(クラス3 サブクラス3-2)1名乗車時
エンジン:水冷4ストロークDOHC4バルブ直列3気筒845cc
最高出力:81kW(110PS)/9,000 r/min
最大トルク:88Nm(9.0 kgf・m)/8,500/min
燃料タンク容量:14L(「無鉛プレミアムガソリン」指定)
燃料供給方式:フューエルインジェクション
点火方式 TCI(トランジスタ式)
タイヤサイズ(前/後):120/70 ZR17M/C(58W)/180/55 ZR17M/C(73W)(前後チューブレス)
制動装置形式(前/後):油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム(リンク式)
ヘッドランプバルブ種類:ハロゲンバルブ/12V,60/55W×1

XSR900フィーチャーマップ

出典:YAMAHA
 

『XSR900』とは?


ヤマハヨーロッパの「Fasters son project」の一環としてXSR700と共に2015年にEICMAで報道向けに公開された。その後海外市場向けに先行発売されたのち、日本国内仕様として 2016年2月23日から9月末日まで60th Anniversaryの受注生産予約を開始し、4月15日よりXSR900、XSR900 60th Anniversaryが発売された。日本や欧州で流行しているネオレトロカテゴリーにおいてコンセプトであるThe Performance Retroster(ザ・パフォーマンス・レトロスター)を基にMT-09のフレームやエンジン、前後サスペンションを共有するも、レトロで普遍的なスタイリングを持ち、さらにはより新しい走行性能や機能を織り込んだ、新しい価値を持ったバイクである。
出典:wiki/ヤマハ・XSR900

 

ヤマハ・XSR900ってどんな乗り味なの? ~インプレッション


2016年登場のニューバイクのなかでも、非常に人気が高かったこともあって、多くの試乗インプレッションが動画化されています。その中からいくつか紹介していきます。

MOTO BASIC ヤマハ XSR900 (2016) バイク試乗レビュー YAMAHA XSR900 (2016) TEST RIDE & REVIEW

ヤマハから発売されたばかりの新型ロードスポーツモデル、XSR900に試乗したので、そのレビューをお送りします。

近年、BOLT C-SpecやXJR1300Cなど、レトロ感やカフェレーサー的な雰囲気を強調したモデルを立て続けにリリースしているヤマハですが、このXSR900もその流れを汲む1台といってよいでしょう。

ベースとなっているのは現行最新のMT-09なので、走行性能の高さは折り紙付き。ヤマハが誇るパワフルかつトルクフルな直列3気筒エンジンを軽量コンパクトなアルミフレームに搭載し、動きの良い前後足回りを組み合わせることで、そのレトロ感たっぷりな外観とは裏腹にMT-09と同等のフレキシブルな走行性能を実現しています。

それでは何故、ヤマハはこのモデルのためにXSRという新たなブランドを立ち上げたのか…。どうやらその点がこのモデルのキモとなっているようで、試乗してみると、よりスポーティな乗り味を強調する方向で開発されたBOLT C-SpecやXJR1300Cとは異なり…。

詳しい乗車感については映像本編にて!

XSR900 (ヤマハ/2016) バイク試乗インプレ・レビュー YAMAHA XSR900 (2016) TEST RIDE & REVIEW

ヤマハから発売されたばかりの新型ロードスポーツモデル、XSR900に試乗したので、そのレビューをお送りします。 近年、BOLT C-SpecやXJR1300Cなど、レトロ感やカフェレーサー的な雰囲気を強調したモデルを立て続けにリリースしているヤマハですが、このXSR900もその流れを汲む1台といってよいでしょう。 …

YAMAHA XSR900 Promotion Film JAPAN
ヤマハの公式PV(プロモーションビデオ)です。

YAMAHA XSR900 Promotion Film JAPAN

ヤマハ発動機 XSR900製品情報 http://www.yamaha-motor.co.jp/mc/sportsbike/xsr900/

XSR900試乗インプレッション!byYSP横浜戸塚
YSP横浜戸塚の試乗インプレッションです。YSP横浜戸塚ではさまざまなヤマハ車を動画で紹介されていて見ごたえあります。

話題のXSR900に試乗してきましたよ!高速道路がメインとなりますが、全然MT09とは違います。インプレッション、是非ご覧下さい!

XSR900試乗インプレッション!byYSP横浜戸塚

話題のXSR900に試乗してきましたよ!高速道路がメインとなりますが、全然MT09とは違います。インプレッション、是非ご覧下さい! *注意 動画の中で、タンクカバーが金属製とありますが、アルミ製のためマグネットは取り付け不可です。ご注意ください。 営業時間:AM10:00?PM8:00(定休日なし)※年末年始除く 住所:横浜市戸塚区原宿2-14-1 電話:045-858-5081 …

【XSR900】 時速100キロで走ってみた 【修正版】
個人撮影の試乗動画もたくさんあります。乗ったライダーの皆さんは絶賛されているようです。

「16年式XSR900(国内モデル)のパワーバンドって0.9万回転前後なんだ~。どのくらいのスピードでるのかな~。どうせなら100km/h
で走ったときの各ギアの回転数も計ってみよう」撮影はGoProで1080p60fpsで撮影しています。

【XSR900】 時速100キロで走ってみた【100km/h cruise】

「16年式XSR900(国内モデル)のパワーバンドって0.9万回転前後 なんだ~。どのくらいのスピードでるのかな~。どうせなら100km/h で走ったときの各ギアの回転数も計ってみよう」 撮影はGoProで1080p60fpsで撮影しています ご意見、ご要望お待ちしております 前→ https://youtu.be/1fmbenS0taQ 楽曲は「甘茶の音楽工房」様より使用させて頂きました。

【速報~Yamaha XSR900 試乗インプレ/レビュー】MT09とは何処が違うのか?Test ride
こちらの動画ではMT-09と比較されています。

Yamaha XSR900 試乗インプレ/レビュー動画です。MT09とは何処が違うのか検証したいと思います。

【Yamaha XSR900 試乗インプレ/レビュー】MT09とは何処が違うのか?Test ride/run/reveiw/试驾/ulasan

Yamaha XSR900 試乗インプレ/レビュー動画です。MT09とは何処が違うのか検証したいと思います。Yamaha is XSR900 test drive impressions / review videos. MT09 and I want to verify where the difference is.雅马哈XSR900试驾印象/审查影片。 MT09,我想验证,其中的差别。Yamaha XSR900 tayangan test drive / review video. MT09 dan saya ingin memastikan di mana perbedaannya.

 

ヤマハ・XSR900のカスタム ~人気カスタムパーツおすすめランキング


ネイキッドスタイルで、新しくもあり、レトロチックでもあるXSR900。ヤマハ純正パーツも積極的にカスタムパーツをリリースしていますし、社外メーカーもXSR900のアフターパーツをたくさんリリースしています。ここでは、Rider編集部が厳選したカスタムパーツをランキング形式で紹介してまいります。

第1位 ヤマハ純正(ワイズギア)『オーセンティックXSR900』

■価格:145,800円(本体価格 135,000円)
純正ならではの仕上がりが最高のカスタムフルキットです。セット内容はフロントフェンダー、サイドカバー、フューエルタンクカバー、ヘッドライトリムで往年の名車RZ350/250を連想させる特徴的なホワイト/レッドのグラフィックが泣かせます。この完成度の高いセットをXSR900カスタムパーツ第1位としたいと思います。


出典:ワイズギア

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第2位 カスタムの第一歩『マフラー交換』 ~人気マフラー3選

■バイクを手にしてカスタムしようと思ったとき、一番に考えるのがマフラー交換ではないでしょうか。見た目のUP、サウンドのUPそしてパワーもUPするマフラー交換はカスタムの第一歩と言えます。ここでは人気のマフラー3本をカスタムパーツ第2位としたいと思います。

①AKRAPOVIC(アクラポヴィッチ) マフラー レーシングライン (カーボン)

出典:プロト

MOTO-GP、WSB等ヨーロッパ各国の主要ワークスチームに採用される高い走行性能。ヨーロッパでは純正オプションとしても採用される信頼の品質。世界中のサーキットで戦い、勝利するための選択。アクラポヴィッチエキゾースト。
どこまでも吹け上がるような強烈なフィーリング。レーシングフィールドスペック。(一般公道使用不可、一般公道走行不可)

②ヨシムラ(YOSHIMURA) 機械曲R-77S フルエキゾースト サイクロン

出典:YOSHIMURA
性能面では、ほぼ全域にわたってSTDを上回り、走行シチュエーションを選ばない出力特性を実現させています。R-77Sサイクロンは、個性豊かなスタイルとスポーツ性を併せ持つ MT-09/ABS & TRACERの車体に更なるオリジナリティと軽快感を与えています。重量は、STDマフラーと比べ約27%の軽量化(STD:8.5Kg、R-77Sチタンカバー:6.2Kg)に成功。またR-77Sサイレンサーは、低回転で3気筒エンジンの独特の鼓動感を効かせつつ、中-高回転域では張りのある歯切れの良いサウンドを実現。軽量化による相乗効果によってライディングの楽しさを高めます。

このEXPORT SPECは、海外の拘ったユーザーのリクエストを反映する事により、性能を重視しつつ職人的なTig(溶接)の焼け色や加工跡はオリジナルのままで仕上げています。素材に高耐久ステンレスを使用することによりヨシムラ独自のデザイン・スタイルを実現させながらもコストパフォーマンスにも優れた価格を実現させました。

③BEAMS(ビームス) CORSA-EVO2 チタンフルエキゾースト

出典:BEAMS
BEAMSのマフラーは2006年よりJMCAに加盟すると共に、パワーの追求だけではなく、保安基準に適合した静粛性の高いマフラーやグラスウールの飛散などを極限まで抑えた総合的に信頼性の高い商品作りを進めております。
また、お客様には、購入頂いた商品を安心して長くお使いいただけるように、全ての商品に2年間の保証を行っております。また、各部品のリペアパーツも100%揃え、サイレンサー部のオーバーホールや、破損時などによるリペア作業も万全の体制で行っております。

Rider関連記事 【新製品】R’S GEAR(アールズギア)『WYVERN Real Spec(ワイバーン リアル スペック)』発売
 

第3位 これ一つでカフェレーサー気分 ヤマハ純正(ワイズギア)『アルミシートカウル』



出典:ワイズギア
■価格:38,880円(税込)(本体価格36,000円)
XSR900専用アルミシートカウル。本格的なアルミ製シートカウルで、カフェレーサーイメージを演出します。サイド面のグラフィック同梱。

 

 

第4位  ビキニカウルが欲しいけど…ヤマハ純正(ワイズギア)『スポーツスクリーン』


出典:ワイズギア
■価格:19,440円(税込) (本体価格18,000円)
メーカー、社外品も含め、純正ヘッドライトに合わせたビキニカウルは残念ながら皆無な状況。今、手に入るのは各社からリリースされているスクリーンです。ヤマハ純正のスポーツスクリーンはXSRロゴの入った、ウインドプロテクション効果を高めるスタイリッシュなミドルスクリーンとなっています。


 

第5位 キジマ(Kijima)LEDテールランプユニット ブラック/スモーク


出典:KIJIMA
■価格:23,760円(税込)(本体価格22,000円)
純正のスタイルを活かしたカスタムテールランプユニット。完成された車体のイメージを壊すことなくドレスアップして、カスタム度を一気に上げます。純正と交換するだけの簡単装着(完全ボルトオン/カプラーオン)。


 

番外編 XSR900 Abarth(アバルト)




出典:MCN
イタリアのチューニングメーカー「アバルト695」とのコラボモデルが「XSR900 Abarth」。
世界的に流行しているカフェレーサースタイルに仕上げた一台。カウルやシングルシートカバーなどにカーボンを惜しみなく採用し、大人のカフェレーサーに仕上がっている。全世界でわずか695台のみの限定モデルとなるそうで、発売になれば即完売間違いないモデル。

せめて、本物のカーボンでなく”カーボン調”でいいので、同じデザインのカウルとシングルシートカバーをオプションで安価で売ってもらえないかと思うファンも多いのではないかと思います。今後のヤマハの展開に期待しましょう。
 

世界が注目…ヤマハ・XSR900カフェレーサーカスタム最前線


メーカーが謳う“The Performance Retro-ster”は世界各地で脚光を浴びています。“ネオ・レトロ”と表現されたXSR900の新たなスタイルはさまざまなカフェレーサーを生み出し続けています。ここでは、XSR900をオシャレに変貌させたカフェレーサーの数々をご紹介いたします。

■NICE YARDBUILT YAMAHA XSR-900 ABS CAFE RACER PROJECT

出典:TRIUMPHBIKES

■MONKEEBEAST: THE WRENCHMONKEES VS THE YAMAHA XSR900


出典:BIKEEXIF

■Yamaha XSR900 Cafe Racer – Oberdan Bezzi

出典:Cafe Racer Pasion
 

ヤマハ・XSR900の魅力の秘密…伝わりましたか?


これまでにないコンセプトを引っ提げて、個性と圧倒的なデザイン、群を抜いた性能でまとめたXSR900の魅力の秘密、伝わりましたか?
素のXSR900も十分完成度が高いですが、自分好みに仕上げる余地をあえて残してくれているようにも感じます。
あなただけの、世界に一つの「XSR900」を追求してみるのも面白いかもしれませんよ!

ピンときたら迷わず手にしてみて下さい、奥の深い面白いバイクです!

ヤマハ・XSR900の画像集


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