カブ

カブ(Cub)とは、ホンダ・スーパーカブシリーズの略語である。本来は猛獣の子供を意味する言葉で、1952年に自転車の補助用エンジンとして誕生した。1958年には現在の原動機付自転車としての製品となり、非常に高い耐久性と燃費性能でビジネスバイクの定番モデルとして活躍。世界でもっとも販売台数の多いバイクとして、現在もギネス記録を更新中。本田技研を「世界のホンダ」にのし上げたモデルでもあり、東南アジア諸国では「ホンダ」と言えば、このスーパーカブシリーズの事を指すのが一般的である。

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経済的、なのにオシャレ。ホンダスーパーカブC125

今回は2018年9月より販売が開始されたホンダ・スーパーカブC125の紹介です。…